見込み客を引き込み成果を出し続けるための3つのこととは?【サイトの仕組み化 】 : インターネット戦略ブログ|あなたに寄り添う

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見込み客を引き込み成果を出し続けるための3つのこととは?【サイトの仕組み化 】

2017/01/31

私たちは、あなたのサイトを「売れ続ける仕組み化」にします!

なぜ「売れ続ける仕組み化」が必要なのか?
私たち中小企業、個人事業主にとって何よりも限られた資金、時間、手間、人といった経営資源が失われてしまうことになりかねないからです。

では、いったい仕組みづくりが出来ていないとどうなるでしょう?

本来、一人でも多くの見込み客に向け役立つ情報発信をして反応を得ることが目的にであるにも関わらず、サイト更新の仕組みが確立していないばかりにページ作りが目的になってしまってる企業担当者の方がいらっしゃいますが、ページを作ることがサイト運営者の仕事ではありません。

もしサイト運営をスタッフに任せて、ふたを開けてみると毎回ページ作成を行ってるとすれば、それこそ役立つ情報発信ができない事でお客様を取り逃がすことになってしまいます。

さらにせっかくの訪問者がサイトを訪れても、今月はアクセスがあった、なかったよかった悪かったと一過性のサイトとなりいつまでたっても成長の無いサイトになってしまいます。
そして、何がよかったのか悪かったのかも検証できず場当たり的な対応とならざるおえません。

言い換えると、「売れ続ける仕組み化」がないというのは、あなたの商品やサービスのファンを創るための仕組みがないともいえます。

そんな場当たり的なサイト運営をすることで、何よりも限られた資金、時間、手間、人といった経営資源が失われてしまうことになりかねません。

いかに見込み客に対して、より役立てる情報発信ができるか、どういった手段で発信していくか、いかにその1点に的を絞って仕組みを構築していくかが非常に重要なポイントになります。

<「売れ続ける仕組み化」にする3つのメリット>
1.今何をすればいいのか明確になるから、無駄な時間やお金を使わなくて済む。限られた時間やお金、人を有効に使える。

2.売上が予測できるようになるから安心して情報発信に特化して取り組めるようになる。3ヶ月4か月先の売上が予測できる。

3.時間経過とともに成長するビジネスが創ることができる。半自動化を実現することができます。


ここでいうサイトの仕組み化とは、サイト運営されるにあたって「ターゲットを集客し定めたゴールに対して成果を挙げ続けるために、あなたが集客・販促活動にコミットできるような環境づくり」ということを位置づけています。

つまり、一番の目的はサイトを通じて集客しあなたの見込客である訪問者に対してなんらかの行動(問合せ、資料請求、集客、購入、来店等)をしてもらうこと。

さらには継続して訪問してもらうために既存客に対し情報発信がストレスなく行える環境と多くの見込客に閲覧してもらえるための環境づくりということです。

「売れ続ける仕組み化」を工場の生産ラインを例にすると、原材料をセットしたら、これが終わったらこれ、製品がどれくらいになるのか予想つくようになる。
あとは原材料の量を調整すればよい。
次にスムーズにステップアップできるようになっていて、どこかで生産ラインが止まっても、どこで止まってるのかがすぐ分かるようになり改善点が明確になります。
このようにいつでも再現できる。

あなたのインターネットビジネスのスピードが格段に増します。
それは売上にも直結してきます。

あなたの商品やサービスのファンを創る仕組みも同じ。1つの製品を作るのに毎回手法がバラバラ、まとまりがないと貴重な時間やお金を大量に無駄にしてしまいます。

多くのサイトを見てると、仕組みづくりをやりやすいところから始めたり、思い込みでされてることが非常に多いです。

そのためにサイト訪問者が1度訪れても次回、なかなか訪れないとか
何度も訪れてもその割には問い合わせが増えないとか、実際の来店に結びつかないなどお困りになってることが多いのではないでしょうか?

また「売れ続ける仕組み化」づくりにあたっていきなりあれこれといっぺんに出来るものではなく一定の時間と手間、そして費用はかかります。

また業種業態、企業規模、担当者スキル、業務形態、ターゲットで変わるため、自社にとって一番再現性の高い方法を見つけ、日々の小さい改善改良を重ねていく必要があります。

あなたのサイトを「売れ続ける仕組み化」にするためにも、その中で再現性の高い方法がこれだ!というものが必ず見つかります。
そうしてどこかのタイミングで1つ1つシステム化してどんどんと自動化できることを増やしていくことが求められます。

ただ仕組みをつくるだけの価値はあります。

なぜなら「売れ続ける仕組み化」からあなたが得られるメリットは非常に大きいからです。

根本的な悩み、原因はみな同じ。売る仕組みを持ってつことでファンを創るシステムが出来るということです。
そして、インターネットという道具を通して半自動化することができるということです。


では一体どのように「売れ続ける仕組み化」をしていけばよいのでしょう?

それには大きく2つのポイントがあります

・仕組み化するための正しい手順
・仕組み化する箇所の決定

仕組み化するための正しい手順とは、この手順を間違えると大きく手間も時間もお金もロスすることになってしまいます。
そのためどういった順番で行うのかが非常に重要となります。

仕組み化する箇所は、業種業態、企業規模、担当者スキル、業務形態、ターゲットで変わるため、あなたの会社に合わせた形で決める必要があります。
まずは仕組み化するための全体設計を明確にして、どの部分を集中的に仕組み化していくのが自社にとって最良なのか見極めていく部分となります。

大きくは
・訪問者が迷うことなく、集客の仕組み(入口)〜して欲しい行動(問合せ、資料請求、集客、購入等=ゴール)が明確になっている
・ストレスなく直感的に記事が書ける仕組みになっている
・サイトすべてSEO対策され、SEOを意識することなく発信できる
・発信する記事は、全てSNSで拡散できる対策がされている
・全体的なサイト構成や仕組みが明確になっている

以上のことを踏まえて

どのようなターゲットに向けて
あなたがどのようなビジネスをしていきたいのか?

正直なところ、「売れ続ける仕組み化」するのは構築にあたって非常に手間も時間もコストもかかる部分です。
いわゆる自社の製造ラインを作る基礎となる部分なので。

一方で「売れ続ける仕組み化」づくりができたサイトは非常に強力になります。
例えば、あなたがこれまで10人の見込み客獲得に1ヶ月かかっていたとしたら、仕組み化することでわずか1日で出来るようになったらどうでしょう?
新規見込客の獲得コストが1/30になります。

さらに獲得した見込み客へのフォローする仕組みづくりをすることで
さらなる売上につなげることが可能になります。

もしあなたのサイトにおいてファンづくりが出来る仕組みがないばかりに、毎月安定した集客が見込めない。サイトをなんとか仕組み化したいとご要望でしたら、ぜひ初回限定で30分無料相談を受け付けていますのでお気軽にお問い合わせください。

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